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蒼き鎧をまとう精悍な若武者。

たった一人で幻魔討伐をしている人物で、鬼人の如く戦うその様から“蒼鬼”と呼ばれ恐れられている。 鬼陣営にとって、幻魔討伐の最後の切り札であり、秘めた潜在能力は歴代の鬼武者の中でも最高と言われている。

だが、それは、諸刃の剣であり、その心が悪しき力で支配されてしまうとき、人間にとって最大の脅威となりうる。

本名を“結城 秀康”といい、徳川家康の実子であり、太閤・豊臣秀吉の養子である。
徳川家の嫡男である信康亡き後、事実上の長子でありながらも徳川の性を名乗ることを許されず、その器量を称えられながらも歴史の表舞台に出ることが少なかった謎大き人物。

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